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zoom RSS 『READING FOR THE TIES 2009』2部@

<<   作成日時 : 2009/06/22 01:59   >>

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 はい。お待たせしました(誰が待ってたと?)
 夜の部の感想へ。

 念のため言っておきますが、
 敬称略でお届けしてます。

 基本的に1部のときと同じでした。
 大きな変更点はありませんでしたが
 (最後以外)
 所々アドリブ等が!!
 2部のほうが慣れてちょこちょこ挟んでました。

 オープニングでは、
 清水愛が杉田智和の紹介文を
 忘れるというハプニングが。
 ちゃんと思い出しつつ完了。

 ショートショート

 内容、キャストは1部と一緒なので、
 『READING FOR THE TIES 2009』1部@
 こちらの1部のレポをご参照のこと。

 変わっていた点のみ
 感想を。

 ☆呵責☆
 では、
 杉田智和が変な声でカズシをやりだし、
 沢城みゆきが

 台本にないことばっかり!!

 と怒ってました。
 そして、1部以上にツンデレっぷりがかわいらしかったです。

 そして緑川光は、
 クールというか悪役っぽくって
 ちょっとBL入ってました(セリフに)
 腐女子サービスは、
 女の子オンリーのイベントで発揮してくれ…。
 好きな人は好きなんでしょうけど、
 私自身はBLの音声化って苦手なんですよね…。

 いい声でしたけども!!

 ☆尋問☆
 
 最初の堀内賢雄刑事からの言葉が

 三石琴乃に告白して

  振られたんだって?
 


 に変わってました。
 またも、wikiで調べたそうです。
 
 しかも、関智一に向かって

 お嬢ちゃん

 と言う堀内賢雄…。
 『お嬢ちゃんじゃありません』
 と関智一。
 
 うん。関智が正しい…。
 
 そんなやりとりがありました。

 TIESコーナー

 VTRやコーナーの内容は同じでしたが、
 目の不自由な方の代表で
 鈴木さんという方が1部に引き続き出てたのですが、
 『容疑者の鈴木じゃありません
 と、なんとも素敵なことをおっしゃいました。
 (関智一が演じたのが鈴木という名前)

 2部のほうが鈴木さんのノリがよくて、
 頭の回転の速い人なんだなと思いました。

 1部からの付け加えで

 もし手伝いはいらないと言われたら

  その場から去っていただいて構いません


 と鈴木さん。
 そしたら、大塚明夫が

 じゃあその場合は

  “どうぞお気をつけて”

  と言ったほうがよろしいんでしょうか?


 と言うと
 『それ、素敵です』
 とのことでした。

 そんな大塚明夫に惚れ直したのは
 言うまでもありません。
 なかなか出てきそうで出てこない言葉だと思う。

 んで、1部は大塚明夫が
 声をかけるところから実地でやってたんですが、
 『通りすがりのジェントルマンです』
 とか言って。

 鈴木さんが肘をかりたり、
 肩をかりるときに

 あ、大塚さん、

  背が高いんですね


 と言われていて
 なんだか不思議な気持ちでした。
 そりゃそうだよな。
 見えるから外見的特長が分かるんであって、
 声だけで判断するとなると、
 大きいか小さいかなんてわかんないもんな。

 そういえば1部のときに
 『(声を聞いて)怖い感じがする』
 と言われてました。

 サウンドテーブルテニスでは、
 1部のリベンジに燃える浪川大輔と
 浅野真澄が再登場。

 浪川大輔、
 今回はアイマスクつけてやるのは
 なかなかよかったんですが、
 アイマスクをとり、
 対戦相手の方に本気を出されるとついていけずに完敗。

 またも凹んでいました。


 夜の部も2回に分けます。
 誤字脱字は心の変換機で修正してください

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