葵的道楽日記

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zoom RSS 分かりあう女たち。

<<   作成日時 : 2014/10/04 23:54   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

すこぶる眠たいんですが、
口に出したらちょっとスッキリしたので
忘れないうちに
この怒りを書き留めておこうと思います。

してんちょーとの戦いの末、
自分が担当として直接ご挨拶をした方がいい
と、判断したところのみ
月火で行きました。

それ以外にご挨拶が必要なところは
来月下旬に同行して行く予定でした。

予定でした(大事なことなのでリピート)

してんちょーからしたら

「お前のわがままで!!」

というのが
あったかどうかは分かりませんが、

同行は…
というかご挨拶に行くことは叶わぬこととなりました。

理由は諸々あるのですが
控えます。


ありえねぇよ。

いくら、一応の後任が
元担当者でも
その間にむこうの担当も変わってたりするし、

「おたくの会社の担当は挨拶もせずにいなくなるのね、へぇー」

って思われると思うんだけど
そんな風に思われないというのが
してんちょーの判断。

へぇー(棒読み)

もう好きにしたらいいよ。

「お客様に挨拶もせずにいなくなる」

って結構、信用に関わってくると思うんですが、
そうは思わないらしい。

私には理解できませんが。

私に泥かぶせて
とちぎの4年、
いばらきの3年半を
無かったことにするだけ

ですむならいいですけど
その前まで担当コロコロ変わってたりで
あんまりよく思われていないところもあったので
私は私が対応してきたお客様が心配ですが、
もはや、行くこともできず
新しいエリアを任されてる今、
どうしようもありません。

そんなこんなで
超絶モヤモヤとイライラを抱えたまま
ひろしま入りして
その状態で西日本の会議に出たって
集中できるわけねーんですよ。

頭の切り替えはできても
気持ちが切り替わらないよ!!!

そしたら、
他支店の後輩女子が
他部署へ異動になってるんですが、
そっちも引継ぎについて
たいそう酷い扱いを受けていて
会議の時のランチの時に
お互いブチまけて

「もう会議サボってこのままだらだら不満ブチまけようぜ!!」

ってなりました。

私だけかと思っていたら
よそでもかよ…

ねぇ、今までの担当が
大事に対応してきたことって
そんなに無意味ですか?

って聞きたい。

「無かったこと」

にされるのなんて
とても簡単で、
作り上げるのは難しいけど
壊すのなんてあっという間なんですよ…

そういうの、
全然分かってもらえなくて
自分の語彙力のなさや
伝える力の欠如からきてるのかと
また見えないところに
湿疹ができるぐらいには
悩んだんですが

「向こうに理解する気がハナからなけりゃそりゃひとつも伝わんねーや」

と後輩女子と分かち合った次第です。

幸い…と言っていいのかは分かりませんが
新しい上司は私に対して

「自分の意見をはっきり言う人」

という認識をしているようなので、
事実をありのままに伝え、

「ベストな状態で赴任できず申し訳ありません。
来週(引継ぎ同行)にはもう少しまともな状態できます」

と宣言しておきました。

もうね、色々あって疲れました。

疲れ果てました。

ただ、
後輩女子とお互い

「意味が分からない!!!」

と言い合えたことは
お互いの為にも良かったと思います。

された人じゃないと分からないこともあるんですよ…

周りからはとても信頼されているというか
好かれている人なので
言ってもよくて半信半疑。

私も自分がされるまでは
こんな対応されるだなんて
思ってもみなかったですもん。

東京とひろしまじゃ
年に1,2回会うかどうかなので
せいせいします。

若い時は勢いも体力も瞬発力も
それなりにありましたが
もはやそんなもん私にはない(どーん)

我を押し通すぐらいのつもりで
働いていたこともありましたが
こっちが疲れるだけなので

一応言うけど
面倒くさくなってきたら
じゃあもういいです

って言うようになった。

きっとそれって
成長ではなくただの…
今風に言うなら
劣化ってところでしょうか?

諦めが早くなった。

その分、自分の中でモヤモヤすることも増えた。

年を取るごとに
ストレスに負けることも多くなった。

でも親が頑丈に産んでくれたもんだから
倒れやしない。

1ヶ月ぐらい休みたいわー。

しかし現実は
家の中になんとか収まった
大量の段ボールを見つめながら

「荷造り終わるかなぁ……」

と荷造りとの戦いを目前に控えている
状態です。

思いつきみたいな異動でもやっとしてたところに
追い打ちかけられてるから
もう本当やだ。


でも、讃岐うどん食べるのは楽しみです。

亡くなった父方の祖父が香川出身だったので
まだ祖父が元気な頃、
父と一緒にうどんを打ってくれて
美味しく食べていたのを思い出す。

まさかこんな形で四国に行くとは
思ってもいませんでしたが。


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