葵的道楽日記

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zoom RSS 診断書の効果。

<<   作成日時 : 2014/12/08 21:52   >>

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いつも騒がしい上の階ですが、
ツムツムやってたら
思わず“ビクッ!!!”
ってなるぐらいすさまじい音がしたので
ついにビルのオーナーさんに電話をした葵です。

ごきげんよう。

本当すごかった。
小さいコいるんだろうなっていうのは
毎日走り回っているから
(家の中をな!!)
分かってましたが
(ギャン泣きで起こされたこともあったしな!)
今日は
ギャン泣き、母親の怒号、爆音
のトリプルパンチで
耐えられませんでした。

そもそも今まで
多少はしょうがないと耐えれたことがすごいよ、私。


タイトルに沿った話を…

私の中で
水戸黄門でいうところの“印籠”
みたいな位置づけにあった診断書。

『抑うつ状態』

と明記されているそれを
支店長ともっと偉い人にPDF化してメールにて送信しました。
個別に。

もっと偉い人とはメールでちょっとやりとりしたんだけどさ
その人は唯一、
休職も視野に入れてくれていて
(本当に休ませてくれるかは別として)
決していいとは言えない現状をまぁまぁ正確に認識してくれてます。

会って話せる距離ではないし、
面と向かって言えない距離だから
病院に行こうとも思えたので
それなりに認識してもらえてればいいのです。

そしたら、
返信の中で

「次の東京での会議のときに、支店長から相談したい」

というような話が
部長(仮)経由からあったそうで
(あいつやっぱ部長(仮)に相談しやがったんだなと思いましたよね)
知らないていで聞いてくれるみたいですが、
とりあえず…

自分の口から現状報告しといてよかった!

メールで相談しといてよかった!!

と、思いましたよ。

どんな改ざんされるか分かったもんじゃない。

診断書を提出してようやく
会社の偉い人に話そうっていうんだから
やっぱり物証って大事ですよね。

その、もっと偉い人とやりとりしてて気づいたんですが
前は

『働かないことへの罪悪感』

だったり

『休むことでどのくらいの迷惑をかけるか』

だったり

『休職すっ飛ばして辞めなきゃいけなくなったらどうしよう』

とか思って休職という選択肢は排除していたんですが、
今、そういうの全部通り越しちゃってて

『休職したら生きていけるんだろうか』

ってのが1番の不安要素だから
もう本当に働きたくないんだな、私…
と思いました。

何もせずにただ、だらだらと過ごしたい。

どこかへ遊びに行こう

なんて思わないというか思えない。

どっか行くのもきついし。

さして遊ぶところもなく
(オタ的な意味で)
誘惑もなく
(オタ的な意味で)
1人静かに家でゴロゴロ、だらだらと過ごすには
今の環境はいいのかもしれません。

東京にいたら
まず、誘惑に負けますからね!!

疲れててもきつくても
行っちゃいますからね!!

『なんだ、東京だけかーじゃあいいやー』

という距離感だからこそ
療養したい欲が湧き出ているのかもしれませんが…

お金もないしねぇ。

私の場合、数年に及ぶ蓄積のたまものなので
治るまでに時間を要しそう。

そもそも、熱があるわけでもないのに
朝ごはん食べたら吐くようになった時点で
病院に行くべきでしたよね。

もう毎年恒例過ぎて麻痺してましたよね、そこらへんの感覚が。

眠れないとか早朝覚醒とか
ここ数年ずっとですからね。

体に謎の湿疹できたりもしたけど
よくまぁはげたり(抜け毛はすごいけど)
胃に穴あいたりしてないなーと
自分では思います。

倒れてないし。

明日は支店長と同行で
そのまま私は出張なんですが、
何やらその際、話があるらしく、

オラ、わくわくすっぞ!(棒)

状態です。

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